息子のためにヒゲ脱毛検討中~ヒゲが痛いと嫌がられないために

髭が生え始めたのは高校2年生の頃からでした。生えたといっても4日毎に剃れば問題ない程度の薄いものでしたが、その4日に1回すらも煩わしかったのを覚えています。

社会人になってからはストレスの影響か髭が伸びるのが早くなり、接客業だったため2日に1回……そのうち毎日剃るようになりました。その頃には髭剃りも慣れたので剃ることそのものは苦にはなりませんでした。問題だったのは肌が弱かったことです。
2日に1回の時はまだよかったのですが、毎日となると肌がヒリヒリ痛み赤くなってしまうんです。カミソリを代えたりシェーピング剤を色々と試したりしましたが結局解決しませんでした。

この頃から脱毛ってできないの? と考えるようになりましたが、考えるだけで行動せずそのまま我慢して毎日剃っていました。(今では料金が安く通いやすいみたいですけどね…ヒゲ脱毛メンズ
そして結婚と息子の誕生を経て今現在、髭の存在が本当に煩わしく感じています。世の中のお父様方は一度は経験されたことがあるのではないでしょうか……息子と触れ合おうとするとこう言われるのです。

「おとうしゃん、おひげいたい」

仕事を終えおかえりと言ってくれる息子を抱え荷物を所定の位置に置き、妻がご飯を用意してくれる間に息子と遊ぶのですが、この間気を付けていてもくっついてくる息子に髭が当たることがよくあります。普段どれだけ仲良く遊んでも、大好きだと言ってくれても3歳の息子の肌に髭はよほど痛いのか上のセリフをよく言われてしまうんです。

朝に髭を剃っても仕事帰りにはどうしてもある程度伸びてしまうのでしょうがないとは思うのですが、自分にとって不必要なものでしかないこの髭……本当に邪魔です。
ちなみに髭を剃ったばかりの肌には、よく頬をつけてきてくれます。髭の痛さとのギャップが良いのか嬉しそうにしている姿は、やっぱり可愛いもんです。

高槻市の個人脱毛サロンでの体験談~VIO脱毛は痛かった

始めは、三十代前半は、防府市の白石皮膚科で脱毛しました。首、脇、足、腕をしましたが、とにかく痛くて辛かったです。出産の陣痛並みの痛さで、施術の間はずっと手を握り締めて、いちいち悲鳴を上げないと耐えられませんでした。痛いからか、剛毛の生えてくる本数は減り、薄くなりました。ほぼほぼ満足して居ました。一度に一万から2万でした。

そして、三十代後半、大阪府高槻市のグランティスという個人でやっておられるサロンで脱毛しました。このサイトで見つけましたよ。
エステシャンの方で、機械も最近のものだからか、陰部以外の黒くない所はまったくいたくなくて驚きました。
IVOはさすがに、悲鳴を上げるほど痛くて、エステシャンの方も、ご自分では耐えられないからできないとおっしゃってました。

こちらは広い範囲をしても五千前後で、早く終わるし快適でした。
顔の産毛や、指の産毛も、薄くなり嬉しかったです。
背中やおしりもやってもらいました。
今は脇は数本たまに生えてきますが、処理は楽です。手足も数本残っていますが、月に二回くらい数本を剃る位になったのですごく楽で夢見たいです。

首も、太い産毛がわさわさあったので、髪をしばってみえるのがすごく嫌でしたが、いまは人並みなのですごく嬉しいです。
問題は肩で、キャミソールを切るときなど、濃ゆいので、剃る境目が難しくて悩んでいましたが。
いまは薄くなったので助かっています。

顔のひげも、濃ゆくて、青いので、嫌ですが、ホルモンの関係で、脱毛がききにくいとのことで、まだ青さが残っています。
また、そのうちに行ってやってもらおうかと思ってはいますが、今のところ全体的に満足して居ます。
小学生のころ、すね毛がクラスで一番濃ゆくて、すね毛で習字が書けるねってからかわれたことが忘れられないほど嫌な思い出です。”

年齢と共に顔の脱毛の必要性を感じる~名古屋で私が永久脱毛したい理由

年齢に関係なくムダ毛の悩みはあるものですが、年齢と共にマナー的にムダ毛の処理が必要だと感じています。
全身脱毛をミュゼで体験し、現在もVIOを継続して脱毛しています。もともとVIOの脱毛を必要としおり、お得なプランを紹介してもらってたら全身脱毛になりました。

VIOの脱毛を必要としていたのは、デリケートゾーンがアンダーヘアによってこすれて痛みや痒みを感じていたのと、若い頃よりも病院に行く機会が増えてきたため、マナーの一環でお手入れが必要と思ったからです。婦人科だと診察のしやすさや患部の清潔のためにもなるはずです。
婦人科ではなくても下着姿になることもありますし、とにかくムダ毛は処理しないとお医者さんも気まずくなると思います。

その流れで、最近脱毛が必要だと感じているのは鼻の下の産毛や鼻の中の鼻毛です。
体調を崩した場合、鼻の下の産毛や鼻毛の処理まで気が回らなくなることがあります。気が付くと鼻毛が出ていたり、鼻の下に濃い毛が伸びていたりします。自宅で療養している分には構いませんが、もし入院などとなった場合恥ずかしい思いをすることになります。

また、老眼などになってくると産毛の処理が完璧にできなくなるという話も聞くので、プロの手で永久脱毛しておく必要性を感じています。
鼻毛の永久脱毛はよく分かりませんが、最近は一気に鼻毛を抜くキットも販売されていて自分でもできるようですが、ブラジリアンワックスのサロンで施術してもらえるようです。まずはプロにしてもらいたいものです。
産毛とはいってもやはり顔は目立ちます。特に口角の上部分の毛は濃いです。

お手入れを忘れて、外出先で産毛に気が付いた時の絶望感と焦りは用事を早く済ませて帰りたくなるほどです。
脱毛にはお金がかかりますが、これから先自分で処理ができなくなる可能性も考えると必要経費ではないかと思います。
あと、自分としては盲点だったのですが、アゴのあたりの産毛を以前男性に指摘されたことがあります。結局鼻から下の産毛は今のうちにプロの手によって脱毛したいと思っています。

できれば、近場の名古屋で永久脱毛できるのが一番良いですけどね。

遺伝以外の原因は作らない様にして毛深さから脱却したい

私は「なぜ毛深くなるんだろう?」「どうしてムダ毛が多いんだろう?」と悩んでいます。

私は、男性なのに悩んでいるので。

どうしてかというと、その毛の生えている所がピンポイントであり、はえ方がイビツだからなのです。

胸毛が生えているのですが、それがワンポイントになっていたり、放置しておくと、乳首のまわりとおへその周りもピンポイントで毛深いのです。これ、裸になった時笑われるけの生え方なのです。いわゆる、私は毛深くてムダ毛が多い状態なのです。

このムダ毛の多さや体の毛深さは「なんとなく」という理由で毛深くなったりはしないという事は教えてもらったことがあります。

一番の原因は遺伝と言われています。

親からの遺伝というのは、最近の研究結果でもより明らかになっているらしく、毛深い人というのはその両親が実際に毛深くて、その遺伝によって子供も毛深くなっているというデータがあるのだそうです。

ちなみに、両親が毛深くない場合でも祖父母などが毛深かった場合の隔世遺伝というものもあるそうで、私自身考えてみると父親も同じような毛の生え方をしていた気がするのです。

「毛深さは遺伝が関係している」と明らかになっていても、「なぜ遺伝で毛深くなるのか?」といった「毛深さのハッキリとした理由や仕組み」はまだ解明されていないそうですが、いずれにせよ、遺伝による毛深さなのだと、悩んでしまいます。

ただ、毛深さというのは、遺伝だけではなく、それ以外の理由としては「ホルモンバランスの乱れ」や「病気」「ストレス」「ダイエット」「睡眠不足」などにも原因があるそうなのです。

遺伝とは違い、この辺りは改善できるのではないかと思っています。

なるべく規則正しい生活をする事でホルモンバランスを整え、ストレスを抱え込まずによく睡眠を摂るようにする。

この事で身体が健康体にもなりますし、毛深さにも好影響を与えるのであれば、積極的に改善したいと思うのです。

とにかく、今の毛深さと、毛の生え方では恥ずかしすぎますので、改善出来る様に頑張ります。